唇がカサカサ!どうしたらいいの?!

冬の季節になるとが白くなってカサカサになったり、唇の乾燥で皮膚が硬くなって割れて血が出たりしたことありませんか?

この症状は年齢にあまり関係なく子供から大人までなってしまうので、悩んでいる方は多いのではないでしょうか?

今回は正しい唇のケアでカサカサ痛い唇とサヨナラしましょう!

唇が乾燥してしまう原因とは?!

唇の皮膚は肌同様、表皮と真皮に分かれていますが層の厚さは肌の半分以下、さらに皮脂腺や汗腺がほとんどありません。その為、紫外線や摩擦・乾燥に非常に弱くダメージを受けやすい部位でもあります。肌のバリア機能を培っている皮脂の分泌が極端に無い為、バリア機能が脆く水分保持力もかなり軟弱なため乾燥しやすいのです。

唇がピンク・又は赤っぽいのも唇の皮膚の薄さに関係があります。血中のヘモグロビンが皮膚を透けて見える為、唇が赤く見えるのです。

また、寒さ等で体が冷えてしまうと唇が黒くクスんで見えてしまう事もあります。

唇は日ごろからのケアが必要!

唇の乾燥は日ごろのケアが大切です。外的刺激を受けやすい唇は紫外線にも弱い部分なのでUVケアも必要です。外出の際にはUVケアリップなどを使用するといいでしょう。また唇が硬くなった・白く見える場合にも乾燥している場合がありますので早めにリップやワセリンなどで保護する事をお勧めします。

唇の乾燥が悪化してしまう事とは?!

唇が乾燥でカサカサしてしまったら気になって思わず舌で舐めてしまいませんか?これは唇の乾燥を悪化させてしまう恐れがあるので止めておきましょう。また、香辛料が唇に付着すると荒れてしまう事もあるので気を付けてください。


唇のケアにはパックもおすすめです。

やり方は簡単!普段使っているリップクリームを塗ってラップなどでパックします。大体10分ぐらいです。1週間に1回、お風呂上りにすれば効果的です。

また、荒れが酷い時は毎日でもいいかもしれません。それでも改善しない場合には、ドラックストアなど薬局などで薬剤師さんに相談すると親切に説明してくれると思うのでおすすめです。

ニキビと吹き出物、何が違うの?

肌にできてしまう肌トラブルの1つである「ニキビ?」「吹き出物?」

この2つは似た目はとても良く似て今うよね?しかし、呼び名は違います。

呼び名が違うからもしかしたら全くの別物?なんて疑問はでてきますよね?

今回はニキビと吹き出物違いについて紹介したいと思います。

ニキビと吹き出物の呼び名の違いは?!

「ニキビ」も「吹き出物」も俗称で、呼び名は違いますが同じものです。正式名称は「尋常性挫創(じんじょうせいざそう)」です。みなさんが感じているのは、ニキビは若い方かもしくは思春期の方がなるもの、吹き出物は大人になってからできるものって思っている方が多いのではないのでしょうか。

ニキビと吹き出物の違いって?!

上記に書きましたが、ニキビと吹き出物は同じ尋常性挫創ですが、何が違うってところを説明しますね。ニキビと吹き出物は同じものなのですができてしまう原因が違うのです。

ニキビも吹き出物も肌の毛穴が詰まることが原因で出来てしまうのですがもっと詳しく説明したいと思います。

思春期にできていしまうニキビの原因

思春期にできてしまうニキビの原因は、成長期に活発に分泌される成長ホルモンのせいだと言われています。成長ホルモンの影響で皮脂量が増え毛穴が詰まってしまうことでニキビができてしまうんです。特にオデコや鼻回りなど皮脂が多く出る場所はニキビができやすい場所でしょう。しかし成長期ホルモンが原因でニキビができているので、大人になって成長期ホルモンが落ち着いてきたらニキビもおさまってくると思います。

吹き出物ができてしまう原因

大人になってできてしまう吹き出物、通称「大人ニキビ」ができてしまう主な原因はターンオーバーの乱れです。ターンオーバーが乱れてしまうと皮脂が増えて毛穴が詰まりやすくなり吹き出物ができてしまうのです。ターンオーバーが乱れてしまう原因はたくさんあります。睡眠不足やストレス・疲労・暴飲暴食など様々あり人によって原因も異なります。

ニキビと吹き出物は呼び名は違いますが、同じものです。できてしまう原因が違うのでそれぞれの対処の方法は違ってきます。年齢・肌に合ったスキンケアをすることで予防・改善をしていきましょう。

マジで?!冬に乾燥しない地域あるみたい!

こんにちわ!こんばんわ!初めましての方は初めましてですね。

最近寒くなってこたつから出ることが出来なくなった私です。

昨日こたつに入りながらネットサーフィンしてたのですが、顔が乾燥でピリピリとしていたので、慌ててニベアを塗ってやりましたよ!

しかし私は乾燥肌ではないのですが冬には肌が乾燥してしまうので冬のスキンケアには気を遣っているつもりではあります。

そんな方多いのではないでしょうか?元々敏感肌や乾燥肌の人は特に気を遣っているとは思いますが、冬の季節だけ肌が乾燥してしまうって方も多いと思います。

しかーし!乾燥するって思いこみ無いです?実はそうであってそうではないみたいなのですよ!

冬場に乾燥をする地域と乾燥しない地域があったんです。

私も30年以上生きていますが、この前初めて知りましたw

今回は冬の季節に乾燥しない地域について説明したいと思います。

冬って乾燥するんじゃないの?!

冬になると北の北から北風がやってきます。聞くだけで寒そうですよねw話は戻りますけど、この北風、とても冷たくて湿っているんです。この水分を多く含んだ風が冷たい風にあたって雪になって降ってきます。北海道や日本海側でよく雪が降る事には納得ですね!そして日本列島にはたくさんの山があり、山を越える頃には、すっかりと水分が抜けた風に変わってしまうのです。日本の南側ではただただ冷たく乾燥した風が吹いているって事ですね。

夏はジメジメしない地域があるんではないの?!

これに至ってはノーです。夏になると南の方から暖かくて湿った風が吹いてきます。どっちにしても湿っているんかいwって感じですよね。しかし夏の気候では乾いた風に変わりずらく、日本全体を包み込んでしまうみたいなのです。さらに台風などの大雨なども気温で雨水が蒸発する事によって大気中に水分が充満してしまう原因にもなるみたいですね。夏は日本全体がジメジメして、冬は北側では乾燥しずらく、太平洋側では乾燥しやすい環境みたいです。

便秘と肌荒れの関係性とは?

便秘って女性の方はなりやすいって聞きますよね?どうして女性に便秘の人が多いのかと言うと、女性の方が腸が長いって聞いたことがあります。

腸が長い事で便秘になりやすいって事なのかな?

便秘って体に良くない事って事はわかりますが、肌に良くない事も知っていましたか?

便秘って肌にとても良くない事なんです。

今回は便秘がもたらす肌への関係性と影響をご紹介したいと思います。

便秘になると何が起こるの?

食事を摂るとお腹の中で食べたものが消化吸収されて便として体外へ排出されますよね。便秘になると何が起こるでしょうか。

排出されるはずの便が体内で腐敗・発酵されてしまうのです。

想像しただけで鳥肌が出てしまいそうです。お腹の中に生ごみを溜めるような事なのです。

体内に溜め込まれた食べ物が便秘によって発酵してしまうと、そこから出た毒素が行き場をなくして体全体を駆け巡ります。

最終的に皮膚組織から出ようとしてしまうのです。

その為、皮膚細胞に負荷がかかりターンオーバーの乱れを起こしてしまいます。

ターンオーバーが乱れた肌はニキビや吹き出物などといった肌トラブルの原因に繋がります。

こういったことが起こらないためにも腸内環境を整えることが大切になってきます。

腸内環境を整えるには

腸内環境を整えるのに大切なのは食物繊維です。食物繊維は善玉菌の栄養になります。腸内の悪玉菌を減らし、善玉菌を増やすことで便秘になりにくい体をつくることができます。また適度な運動も大切です。適度な運動は腸を動かすのに有効な手段です。水溶性と不溶性の食物繊維をバランスよく食べることがおすすめです。また乳酸菌もとてもいいです。ヨーグルトなどを食べるのは夜がおすすめって話を聞いたことがあります。また、寝起きにコップ1杯の適温の水を飲むこともおすすめ。寝起きに飲むことで腸を目覚めさせてくれる働きがあるみたいです。

便秘におすすめの食べ物・便秘に良くない食べ物

便秘には食物繊維の豊富な食べ物は乳製品・発酵食品・オリーブオイル・ココナッツオイルなどがいいでしょう。オイル系の物は便を柔らかくして排出を助けてくれる働きがあります。

便秘の方には控えた方がいい食べ物は糖分の高い物・コーヒー・ワイン・肉や魚です。体を冷やすのもよくありません。肉や魚は消化が遅い為、便秘になってしまうみたいです。

どんな食べ物でもバランスよく食べることが大切です。便秘によって肌荒れを起こしてしまう事もありますので、スキンケアで肌荒れが治らないって悩んでいる方は便秘が原因かもしれません。

ヒフミドってどんな化粧品ですか?乾燥肌でも使えますか?

ヒフミドは乾燥してしまった肌にヒト型セラミドを与えて、保水力を補ってくれる化粧品です。

乾燥肌で悩んでいる方に最適の化粧品です。

肌の保水力を保つには、細胞間脂質天然保湿因子(NMF)皮脂、の3点のバランスが重要になってきます。

この中の細胞間脂質の約半分を占める成分がセラミドです。セラミドっていうのは脂質なんですね。

この3つが減ってしまうと、化粧品などで、肌にいくら水分を与えても、すぐに蒸発していってしまいます。

肌がきれいな人は、細胞間脂質天然保湿因子(NMF)皮脂3つのバランスが整っている人と言えます。

肌の潤いを潤いを保とうと思うのなら、失われてしまったセラミドを補ってあげることが重要になってきます。

セラミドが失われる原因

健康な肌に欠かすことが出来ないセラミドは何故減っていってしまうのでしょうか?

年齢により減少

 

セラミドは赤ちゃんの時をピークに、年齢を重ねるたびに減っていってしまいます。

加齢によって減少してしまったセラミドは、化粧品などで補ってあげる必要があります。

間違ったスキンケア

セラミドは細胞間脂質の一部で、です。

強いクレンジング、ゴシゴシ洗い、熱いお湯での洗顔などで、簡単に流れ出てしまいます。

厚化粧やウォータープルーフマスカラなどの落ちにくい化粧を強いクレンジングで落としている方は要注意です。

多くの方が間違ったスキンケアによってセラミドを失ってしまっています。

 

 

セラミドのバリア機能

セラミドは肌の保水力を高めるだけではなく、バリア機能の役割も果たしています。

上記の様な原因で、セラミドが足りなくなると、水分は蒸発し、バリア機能も弱まってしまいます。

水分不足でバリア機能が弱まった肌は、外からの刺激に弱い肌になってしまいます。

外部刺激には、紫外線、乾燥、ウイルスなど色々なものがありますが、特に乾燥と紫外線に弱い肌になってしまうと、美肌を目指すには致命的な事になってしまいます。

ヒフミドでセラミドを補給

そこで化粧品によってセラミドを補ってあげる事が効果的なのですが、セラミドにも色々な種類があり、十分な効果が得られるもセラミドはヒト型セラミドだと言われています。

ヒト型セラミドは化粧品に混ぜることが難しく、配合量を上げる事が難しいとされています。

ですがヒフミドの場合、小林製薬の技術力によって、かなりの高配合を実現しています。

ヒフミドエッセンスクリームにおいては、4%という信じられない位の高配合です。

ヒフミドシリーズのクレンジングや石鹸などすべてのラインにヒト型セラミドが配合されています。

メイクを落としながら、洗顔をしながらでも、ヒト型セラミドを補う事が出来るんです。

ヒト型セラミド

ヒト型セラミドは人間が持っているセラミドと同じ形をしたセラミドで、減ってしまったセラミドをどんどん補う事が出来ます。

そして合成セラミドや、疑似セラミドに比べて3倍もの保水力があることもわかっています。

 

ヒフミドを使う事で、肌の保水力を高めれば、健康で強い肌を目指すことが出来ますね。

セラミドは値段が高いのが難点ですが、今ならキャンペーンで色々な種類のヒフミドを試すことが出来ます。

セラミドの大切さに気付いている方は、この機会にトライアルセットをお試ししてみては?

 

ヒフミドトライアルセットおすすめの使い方

大人気のヒフミドトライアルセットは980円で5種類ものヒフミドラインナップを試せるというお得なセットです。

セット内容は

  • クレンジング(メイク落とし)
  • 洗顔せっけん
  • 化粧水
  • クリーム
  • UVプロテクトベース(日焼け止め・化粧下地)
  • おまけ・トートバッグ

となっています。

ヒフミドトライアルセットの使い方

ヒフミドの使い方は朝と夜で少し違います。朝は化粧をしていないので、クレンジングは使いませんね。

夜は化粧を落とすので、化粧下地を使いません。

なので、朝は洗顔石鹸から使います。

マイルドクレンジング(メイク落とし)

 

メイクを落としたい時に使います。

乾いた状態で使います。マイルドクレンジングを手に取り、ひたい、鼻、あご、両ほほに付け、円を描くようになじませます。

メイクの濃い部分はゆっくりと時間をかけてなじませて落としてください。

水やぬるま湯で、ぬるぬる感が無くなるまで洗い流してください。

注意点:ヒフミドマイルドクレンジングはミルクタイプの優しいクレンジングです。厚化粧やウォータープルーフマスカラなど濃い化粧は落ちない場合があるので、濃い化粧品を落とす時は、専用の物を使うようにしてください。

洗顔せっけん

泡立ちが凄くいいので、泡立てネットは必要ありません。

手のひらでしっかりと泡立てて、優しく洗顔してください。

その時に注意する事は、肌を強くこすらない事と、熱いお湯ですすがないという事です。肌が傷ついてしまったり、必要なセラミド等の成分が流れ出てしまいます。

化粧水

洗顔後、しっかりと水分をふき取り、なるべく時間をおかないように、化粧水を塗ります。

顔全体に塗り終わったら、化粧水を肌に浸透させるイメージで、ハンドプレスをしてください。

注意点は水分をタオルでふき取る時に、ゴシゴシ擦らずに、やさしく押さえるようにふき取るという事です。化粧水を塗る時にも強くこすらず、優しく塗ってください。とにかく顔を強く擦ることは避けるべきなのです。

クリーム

化粧水の後にはクリームを塗ります。ふわふわのクリームを優しく塗っていきます。

このクリームにはヒト型セラミドが4%も含まれています。セラミドの力を実感してください。

UVプロテクトベース(日焼け止め・化粧下地)

お出かけ前、朝などファンデーションを使う前の下地や日焼け止めとして使います。

かなり白っぽい下地です。伸びはいいので、ファンデーションを使う前に、適量を良く伸ばして使ってください。

注意点としては色が白っぽいので、良く伸ばして使ってください。

 

ヒフミドの口コミを知りたい方はこちらのサイトが参考になります。

ヒフミドの悪い口コミ

クレンジング、石鹸、化粧水、クリーム、UVプロテクトベースの5種類すべてに、ヒト型セラミドが高配合されています。

正しい使い方をすれば、ヒフミドの効果を実感できると思います。

年齢や間違ったスキンケアで少なくなってしまったセラミドを補うことができるので、肌に合えば乾燥肌が解消できるかもしれません。